冬季限定のお楽しみ”ラミー”は、1965年生まれ。ラミーチョコアイスは、通年購入できます。

Rummy 食べもの

おはようございます。積雪のない日々ですが、降り出すとあっという間に積もってしまうんだな。秋田市予想最高気温3度、最低気温0度。くもり時々雪で降水確率60%。寒いというより冷え込んで、一日中気温は低いままのようです。

寒いのが基本だったら、冬季限定を楽しむしかないですよね。

冬季限定とはいえ、いつからいつまでなのか謎

わたしが行くドン・キホーテでは、晩秋のある日突然店頭にロッテのチョコレート「ラミー」が山積みされます。そのタイミングで「冬季限定」が始まったことを知ることになります。(ドンキ価格で税込150円くらい。定価は220円くらい?)

ラムレーズン好きの友達がSNSに投稿を上げるのもほとんど同タイミング。

しかし、いくら検索してもその「冬季」がいつからいつまでに限定されているのかはっきりと書かれていません。

リキュールを多く使っている「ラミー」や「バッカス」は、その液体分が気化すると味が大きく変わってしまうので寒くなってから販売すること、だけがロッテさんの担当者の言葉としてネット(ガクセイ基地HP)にはあります。

直接ロッテさんによる「冬季」の定義を見つけることはできませんでした。現象から9月の下旬から翌年3月くらいまで見かける、ことは見つけることができたのですが。後半は、お店の在庫状況にもよりますよね。

通年楽しめるのはラミーチョコアイス
ラミーチョコアイス
暖かい部屋でラミーチョコアイスを楽しみたい!

先日、イオンでセールになっていたのでつい手に取って、そのまま会計。イートインスペースで早速いただいたラミーチョコアイス。これは、スプーンがないと食べられないタイプでした。ちょっとしたケーキを食べたような満足感

スーパーのイートインスペースで食べてはいけない、と思わされました。がっつき過ぎだ!

アイスクリームであれば、常に適温で保存されていますから味の変化もほとんどないはずです。

ただ、限定ものに出会った時のワクワク感はまたべつのものです。限定と言っても「数量」ではなく「期間」なので入手も難しい訳ではありませんし。

ラミーに関しては、その時を待つのも楽しみということでいいのかもしれません。

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「冬缶」もマイナーチェンジしながら進化しています

冬季限定の味で楽しみなのは、缶チューハイの「冬缶」。キリン本搾り冬缶は、プレスリリースがあり「12月14日」スタートなのがわかります。

柑橘系の組み合わせが、5種(グレープフルーツ、ゆず、レモン、すだち、かぼす)とそれぞれの香りや酸味、わずかな苦味などがほどよくブレンドされています。

こってりしがちな冬の食卓にさっぱりとした口当たりがいいです。

こちらも「本搾り」ラバーな友達のSNS投稿で知ることのできる季節の風物詩です。

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ほかにもどんな「冬季限定」があるんだろうかと検索してみましたが、なかなかコレ!といったものにたどり着いていません。もし、おススメがありましたら教えてくださいね!

冬らしさって何だろう?と考えるきっかけにもなりました。東京で住んでいた頃は、乾燥とビル風の強さに冬を感じていました。エアコンの暖房ではなかなか暖まらず、返って室温の低いところで生活していたように思います。

結局自分にとって、どれくらいが快適かを自分で試して決めて、ちょっとした「お楽しみ」を見つけていくしかないですね。

では、また!

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