「お年玉付年賀はがき・年賀切手」当選番号発表からの安定の3等引き換え完了です。

2022年三等切手シート ライフスタイル

年末悶々としてた「年賀状はいつまで、どこまで続けるか」問題のその後とも言える「お年玉付年賀はがき」の当選番号が発表されました。引き換えはすでに始まっています。

2022年お年玉付年賀はがき当選番号
郵便局で入手したチラシ

一等は、現金30万円か、電子マネーギフトで31万円、2021年発行特殊切手集&現金20万円。いまどきの対応ですね。現金の場合は、現金書留で送られてくるそうです。家電製品が賞品でなくなっているところに驚きました。

二等は、ふるさと小包など。いろいろ選べるのが楽しそうです。

そして、三等は「お年玉切手シート」。我が家は、三等以上当たったことがほとんどありません。

引き換えは、始まっています。締め切りは「7月19日(火)」。せっかくのお年玉、忘れずに受け取ってくださいね!

使わなかった年賀はがきを取り替えることができます

切手シート一枚を引き換えに行くだけでは時間も労力ももったいないので、使わなかった年賀はがきを「レターパック」に替えてきました。

【使わなかった年賀はがき】
印刷などしていないもの手数料ゼロ
すでに印刷していたり、書き間違いがあって使わなかったもの手数料一枚につき5円

わたしの場合「63円の印刷したけど出さなかったもの、あて名を印刷でミスったもの」×13枚=819円から「手数料5円×13枚=65円」ひいて「754円」。

レターパックライト370円×2枚と切手10円×1枚、1円×4枚で「754円」となりました。

819円分別の切手やレターパックなどと替えてから、別に手数料を払うこともできます。

そうです。2022年の年賀はがきは、10枚以上使っていませんでした。今年受け取った年賀状のうちお二人が「本年までで」ということを書かれていました。

来年のアドレス帳を更新して、余白にメモを足しておかなくてはいけません。そして、2023年用の年賀はがきは、10枚少なく用意することにします。15枚減らすには、ちょっと寂しいものがあります。いずれにしても、手帳の11月あたりにメモっておきましょうか。

新しい年も、もう18日です。どんな年になるのでしょうか。人間関係、ネットワークを細く長く良好に続けていくために、ひと手間かけて2022年の助走とします。

お年玉みなさんは、何等が当たっているでしょうか?今日は一日中マイナス気温で風もなく静かに雪が降り積もっていました。まだまだ冬はこれからです。

では、また!

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